| 自分の身は自分で守れ! |
| 日本では「水と安全は只」と言われたのは今や昔話になった・・・。 ただおじさんが物心つく頃までは「自分の身は自分で守れ」「自分のことは自分でやれ」と育てられた。その後戦後も遠くなった昭和30年頃から世の中おかしくなった。アメリカさんより与えられた民主主義は、自分勝手な個人主義、自分さえ良ければ人のことなどどうでも良い、すべては社会が与えてくれる。欲望本能の赴くままに与えてくれる、それが社会だ世の中じゃ、、、、と、女子供を甘やかし、日本流甘えの民主主義に変えてしまった。 結局グローバルに社会の中で生き残ろうとするには、「自分のことは自分でやる」という社会生活の基本に戻る以外にないのである。自分の身は自分で守るなどというとあまり響きは良くないが、つまるところ他人の助けを借りなければできない、即ち他人と仲良くすること、又困った人を助けるなど日ごろから心がけることが一番である事を理解しなければならない。おわかりかナ、、、、 さてそこで、災害や自然災害でのサバイバル、事故、火災、交通事故、等等、個人の身を危険にさらされた場合なかりの確立で生き残るチャンスを見つけ出すことができるのが、おじさんが工夫に工夫を加えて改良した「命綱」である。 |
| これがおじさんが寝るときでも離さない安全グッズのの極地である「命綱」の写真である。 |
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| 国内でも国外でも出かけるときは必ずカバンに一本シノバセル。 ホテルで火事や爆発があったときでもこれ一本あればなんとか脱出できる。急な雪の中でもタイヤチェーンの代わりにもなる。軽くて荷物にならず、凶器でもなく、第一飛行場の金属探知機にも引っかからない。遭難不時着した場合でも生き残るチャンスを見出せる。こすり合わせて火をおこすこともできる。 |
| 下の写真はおじさんの愛用するカバンの中である。セカンドバッグにも注目してもらいたい!命綱にこのセカンドバッグを結び振り回すと、少々な暴漢なら追っ払うことができる。お分かりかな・・・・!! |
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| おじさんの命綱の特徴は、オリジナル性は、そのその長さと太さにある。 その詳細をお知りになりたい方は下記メールでお問い合わせ下さい。 プロのセキュリティマンもご遠慮なく。 命綱の詳細知りたい!メールでのお問い合わせ hamjin@hamjin.com |
| 名付けて「命綱」!! |
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